【PS4】熟練ゲーマーが選ぶおすすめゲームソフトランキングBEST95+新作【プレステ4】

おすすめのPS4ゲームソフトランキング タイトル画像

PlayStation4ゲームソフトランキング 61位~80位

第61位:Fallout 4

発売日 : 2015/12/17
発売元 : ベセスダ・ソフトワークス
ジャンル : アクションRPG
PS Store: 5.02761件(2019/11/21 12:00時点)
Amazon : 4.2705件(2019/11/21 12:00時点)

発売初日の出荷で1200万本と世界中で人気を博しているオープンワールドRPG「Fallout4」です。前作も多くの中毒者を出しましたが、本作も多くの中毒者を生んでいるモンスター作品です。

核戦争後の荒廃した世界を描くFalloutシリーズの5作目で、ポストアポカリプス(終末の後)を描いた作品になっています。核が落とされた後の世界で、冷凍装置から目覚めた主人公が子どもを探すストーリーになっています。

Falloutは広大なマップと莫大な量の会話が特徴的なFPS RPGです。今作からはFPS視点(一人称視点)だけでなく、TPS視点(3人称視点)でも遊べるようになり、FPSが苦手な人でも遊びやすくなっています。

FO4では4つの勢力と4つのエンディングが用意されているので、何度も遊べるボリュームになっていますが、本作の特徴はそれだけではありません。ある意味、リアルマインクラフトのようなビルダー要素が追加されています。

本作から追加された建築システムがこのゲームの魅力をさらに高めていて、自分の家を作ることができるようになりました。さらに言うと、農作したり、発電機作ったり、ろ過装置作ったりして街にもできます。

荒廃した世界の中で、自分が頑張って探索して集めた素材をもとに街を作れるというのは、アポカリプスにおいての希望になるわけです。またこの要素自体が非常にリアルで、見つけたジャンクはゴミでしかなかったのが、全て貴重な素材・材料になります。ゴミを探すことに熱中する人も続出するほどです。

オープンワールドのFPS RPGだけでなく、TPSでもあり、リアルなビルダーゲームでもあり、街を発展させるシミュレーションゲームでもある本作。PS4版のMOD対応も発表され、まだまだ遊べる超大作になっています!

Fallout 4 【CEROレーティング「Z」】 - PS4
ベセスダ・ソフトワークス
¥8,778(2021/04/13 20:15時点)

第62位:ディアブロ III リーパー オブ ソウルズ アルティメット イービル エディション

発売日 : 2014/8/21
発売元 : スクウェア・エニックス
ジャンル : ハックアンドスラッシュRPG
PS Store: 5.03664件(2019/11/21 12:00時点)
Amazon : 4.0184+113件(2019/11/21 12:00時点)

ハックアンドスラッシュ(ハクスラ)系としては大御所となるシリーズの第3作目「DIABLO III」です。

ハクスラ系は、hack(切り刻む)とslash(叩き斬る)という言葉の通り、多くの敵との戦闘を重ねて探索することに重きをおいたゲームになっています。

本作は完全3Dで描写されている斜め見下ろし型のアクションRPGとなっています。敵を倒し、アイテムを集め、武器を作ったりスキルを強化し、キャラを強くしていくというハクスラの醍醐味とも言えるのが本作だと思います。

従来シリーズではアイテム・マップがランダム生成でしたが、本作はそれに加えてイベントもランダム生成となっています。

PS4版でも既にリリースから2年以上経っているのでこれから参戦するのをためらわれてしまう人もいるかもしれませんが、シーズンという形を取られているので、新規参入でもある意味平等に楽しめるようになっています。2017年4月からPS4でもシーズンが導入されました(シーズン10から)

最近はスマホゲームでも、3Dキャラクターを操作する斜め見下ろし型のアクションゲームが増えています。そういったゲームが好きな方は、本作DIABLO IIIも気に入ると思います。

第63位:GRAVITY DAZEシリーズ

発売日 : 【1】2015/12/10 【2】2017/1/19
発売元 : ソニー・コンピュータエンタテインメント
ジャンル : 重力アクション
PS Store: 4.5【1】4008件 【2】3140件(2019/11/21 12:00時点)
Amazon : 3.7【1】184+15件 【2】445+15+25件(2019/11/21 12:00時点)

空に落ちる少女」が主人公のアクションゲーム「Gravitydaze」は、続編も2017年1月19日に発売されたおすすめタイトルになります。もともとはPS Vitaで発売されたゲームのPS4版リマスターとなります。

このゲームが斬新なのが「空に落ちる」という点です。「地面に落ちる」「空を飛ぶ」なら、普通意味が分かりますよね?

これは360°で広がるマップ上において視点をグリグリっと変えて無重力発動するとその方向に向かって少女が落ちていくんです。その方向にビューンと風を切りながら落ちていきます。

こういうゲームでは、普通「空を飛びます」よね。そうではなく、「空に落ちる」感覚を得られるのは本作でしか味わえません。不思議な世界観やコミック調で進むストーリーもうまく融合しています。

重力キックがバトルのメインになってしまう点は多少マンネリ感が出てしまいますが、何よりこのゲーム性だけを体験することに価値を感じられます!

1作目はPSPがオリジナルですが、Gravitydazeシリーズは今はPS4専用タイトルなので他のハードでは遊べません。唯一無二の体験ができるゲームですので、未プレイの方がいたらぜひプレイをおすすめします!(1作目からがおすすめです)

GRAVITY DAZE 2 初回限定版 - PS4
ソニー・インタラクティブエンタテインメント
¥7,590(2021/04/13 20:13時点)

第64位:ドラゴンボール ファイターズ

発売日 : 2018/2/1
発売元 : バンダイナムコエンターテインメント
ジャンル : 対戦格闘ゲーム
PS Store: 4.5454件(2019/11/21 12:00時点)
Amazon : 3.7143件(2019/11/21 12:00時点)

ゼノバースシリーズとはガラッとゲーム性が変わり、「GUILTY GEAR」シリーズが有名なアークシステムワークスが開発した「ドラゴンボール ファイターズ」です。

本作は3Dで描かれていますが2D対戦格闘アクションのゲーム性になっていて、3on3のチームバトルで戦うスタイルとなっています。

最大の特徴が、なんと言ってもドラゴンボールらしいド迫力の必殺技と言えます!2D風の対戦格闘ですが3Dで描かれているので、必殺技になると3D演出のド派手な演出がカッコいいです!

新キャラ人造人間21号も登場する完全オリジナルのストーリーモードも用意されています。プレイヤーはドラゴンボールの各キャラクターになぜかリンクできる能力を備えていて、様々なキャラを操作しながらストーリーを進めていきます。

プレイしてみると分かりますが、全キャラの操作性がかなり統一されていて、演出が派手なのに誰でも遊びやすい仕様になっているのも特徴的です!

その反面、コンボを重ねるにはかなりの熟練が求められます。オンライン対戦を遊んでみるとストレス溜まるほどボッコボコにやられます(苦笑)

そのため、DBが好きだったりローカルでワイワイ対戦を楽しんだり、そういう遊び方を求めている方にオススメのゲームと言えます!(オンラインはハードルが高いのでご注意ください)

【PS4】ドラゴンボール ファイターズ
バンダイナムコエンターテインメント
¥3,140(2021/04/16 20:22時点)

第65位:The Elder Scrolls V: Skyrim SPECIAL EDITION

発売日 : 2016/11/10
発売元 : ベセスダ・ソフトワークス
ジャンル : オープンワールドRPG
PS Store: 5.01101件(2019/11/21 12:00時点)
Amazon : 4.1329件(2019/11/21 12:00時点)

2011年にマルチプラットフォームで発売された「The Elder Scrolls」シリーズの最新作、「The Elder Scrolls V: Skyrim (通称:スカイリム)」に追加DLCを同梱しHDリマスターしたのが本作SPECIAL EDITIONになります。

昨今、オープンワールド型のアクションRPGは多く発売されていますが、スカイリムは真の意味での自由度を持ったオープンワールドRPGと言える名作です。

「ロールプレイング」とはそもそも別の誰かを演じることを指す言葉です。本来の意味から考えると、主人公の人生を追体験するというよりはもう1人の自分を演じる方が合ってるんですよね。本作はそんな作品なんです。

東京ドーム約8555個分という広大なマップで、自分の好き勝手に生きていくことが許される世界観。メインクエストをせずとも、スカイリムという世界で生きていくことができます。もちろん、ドラゴン討伐という重要な設定を果たすこともできます。

しかし、なぜ2011年にPS3でも発売されているにも関わらず、PS4版がここまで高い評価を受けているのか。

それは当時のハードだとどうしてもスペック不足の面が否めず、ロード時間の長さや処理のカクツキがあったのですが、それがちゃんと解消されているからなんです。

新規タイトルではないですが、のんびりじっくり遊べるRPGとして超大作であることに変わりはありません。好みが分かれる作品ではありますが、これ1本で1年間余裕で過ごせるほどのボリュームなので、オススメとして挙げさせてもらいます!



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第66位:オーバーウォッチ オリジンズ・エディション

発売日 : 2016/5/24
発売元 : スクウェア・エニックス
ジャンル : 対戦型FPS
評価 : 3.5
レビュー件数 : 446件(2019/11/21 12:00時点)

対戦型PFSは戦争系など血なまぐささのある硬派なタイトルが多い中、カジュアルに遊べて歯ごたえもある新しいFPS「オーバーウォッチ オリジンズ・エディション(OVERWATCH)」もオススメに挙げさせてもらいます。

従来の対戦型FPSは(最近少し傾向が変わってきてはいたものの)、キャラクター自身が成長してスキルが付くというよりは、武器の選び方やカスタマイズで強化するものがほとんどでした。

そんな対戦型FPSの常識を大きく変えてきたのが本作です。

用意されている20人以上のキャラクターの中から好きなのを選んで、それぞれ個性のある闘い方ができます。標準的なシューティングメインのキャラもいれば、重量級のキャラクターや空飛ぶキャラクター、サポート系充実のキャラなど様々。お祭りのようなFPSバトルを楽しめます。

単純に敵を攻撃して倒すだけでなく、味方を回復させたり、防御シールドを発動して盾になったりと、キャラによって活躍できるポイントが違います。CoDやBFのようなチームデスマッチでいかに敵を倒すかが目的のFPSと違い、チームの中でバランスよく役割を担うメンバーがいることが大事になってきます

そのため、全員が全員特攻していいわけでもないので、チームバランスを考えて戦略的に戦う要素もあります。「オレつえーσ(゚∀゚ )」を楽しみたい方には合わないですが、チームで勝利を掴み取る面白さを体感できるゲームになっています。

スプラトゥーンの盛り上がりがひと段落した時に発売されたことも影響していますが、スプラトゥーンからオーバーウォッチに移行した人が多数いました。ああいうシューティングが好きな人には特にオススメできるタイトルです。

ただ、パーティ構成のバランスが悪いとつまらくなる点には注意です。そういう意味で、民度が求められるゲームという弱点はあるかもしれません…(汗)

日本eスポーツリーグの採用ゲームタイトルにもなり、まだまだ楽しめるゲームだと思います。eスポーツに興味がある人には特に注目してほしいタイトルです!

第67位:DJMAX RESPECT

発売日 : 2017/11/9
発売元 : アークシステムワークス
ジャンル : リズムゲーム
PS Store: 5.0754件(2019/11/21 12:00時点)
Amazon : 4.389件(2019/11/21 12:00時点)

PSP/PS VITAで発売されたシリーズ作品の歴代収録曲と新規曲を追加した大ボリュームのリズムゲーム「DJMAX RESPECT」です。

本作は画面上部から流れてくる「ノート」と呼ばれる横棒タイプの音符をタイミングよくキャッチ(ボタンプッシュ)して曲を演奏する音ゲーとなっています。

非常に特徴的なのが、プレイするボタンの数を選択できる点です。4/5/6/8ボタンの4パターンあり、4ボタンであれば「←↑△○」、8ボタンであれば「←↑→×△○R1R2」と割り当てられます。

本作は全部で146曲を収録しており、(もちろん人それぞれ好き嫌いはあると思いますが)非常にクオリティの高い楽曲が揃っています!有償ですが追加DLCも配信されています。

ビートマニアのようにボタンに音が割り当てられている「キー音」タイプの音ゲーなので、実際に演奏している気分を味わえるのが気持ちいいんです。

そもそも音ゲー/リズムゲーム自体がPS4では少ないジャンルですが、異例ともいえる高い評価を受けており、価格も比較的手ごろなのも◎な点です。ネットワーク対戦モードも備えていてやり込みもできるタイトルです!

【PS4】DJMAX RESPECT
アークシステムワークス
¥4,150(2021/04/13 21:18時点)

第68位:SOULCALIBUR VI

発売日 : 2018/10/18
発売元 : バンダイナムコエンターテインメント
ジャンル : 対戦格闘アクション
PS Store: 4.0329件(2019/11/21 12:00時点)
Amazon : 3.3158件(2019/11/21 12:00時点)

さまざまな武器を駆使して戦う武器格闘対戦アクションゲームの最新作「SOULCALIBUR VIソウルキャリバー6)」です。ちなみにシリーズ初のPS4タイトルとなります!

前作の続編ではなく、初代ソウルキャリバーの時代設定に戻っています。そのため、過去作で死亡したキャラや設定が戻っているキャラなども存在しています。

3Dグラフィックで描かれた格闘ゲームとなっていて、基本の操作性がシンプルなので比較的初心者でもとっつきやすい作りになっています。

本作独自のシステムで「リバーサルエッジ」というのがあるのですが、発動するとほとんどの技をはじいて専用演出に入ります。縦斬り・横斬り・蹴りの3すくみの関係で、いわゆる「じゃんけん」のような感じの駆け引きを行います。

そのため、一方的に攻められそうになってもこれで駆け引きに持ち込むことができ、多少の腕前差がカバーできるわけです。超必殺技にあたる「クリティカルエッジ」も当てることができれば、形勢逆転も可能です!

最近の対戦格闘ゲームは、ガッツリコマンドを覚えてコンボを重ねないとまともにオンラインで戦えないものが多いですが、初心者でもちゃんとそれなりに戦える本作は良い仕様だと感じました。

シリーズではお馴染みのキャラクタークリエイトの評価も高いです。体型から武器や服装まで、自由にカスタマイズしてキャラを作れるのも面白さの一つです。

オンライン対戦すると驚くほど再現度の高いキャラを作っている人もいたりと、その職人っぷりには驚かされます(笑)

【PS4】SOULCALIBUR VI
バンダイナムコエンターテインメント
¥3,960(2021/04/13 20:28時点)

第69位:ヒットマン2

発売日 : 2018/11/15
発売元 : ワーナー・ブラザース・ホームエンターテイメント
ジャンル : ステルスアクション
PS Store: 4.074件(2019/11/21 12:00時点)
Amazon : 3.554件(2019/11/21 12:00時点)

一応部類としては大作に入ると思うのですが、思った以上に注目を浴びていないので取り上げたいと思ったのが暗殺ステルスアクションの「ヒットマン2

“エージェント47″という殺し屋となり、変装や制圧、陽動などを駆使しながら誰にも気付かれずにターゲットを仕留めることを目的としたアクションゲームとなっています。

ヒットマンの醍醐味は、ステージ数はそこまで多くないものの(本作は7+1)さまざまな暗殺方法を実行することが可能で、そこに至るまでの過程も膨大なパターンがあります。それこそ千差万別、人それぞれの暗殺の仕方が楽しめます。

また、ステージが非常に巨大で自由度の高いサンドボックス型となっている上に、そのステージで生きている人たち(NPC)が驚くほど多く、彼ら・彼女らがそれぞれの役目を全うしている点です。

さらに本作ではヒットマンシリーズとして初めてとなるオンラインマルチプレイモード「ゴーストモード」が実装されています。

1対1の対戦になるのですが、相手プレイヤーも同じステージでどちらが先にターゲットを暗殺できるかを競い合います。幽霊のようにお互い干渉できないことからこのモード名となっているようです。

スナイパーアサシンモードとして復活したスナイパーライフルのみでのモードでは、狙撃地点からうまく敵を排除しながらターゲットを暗殺する非常に面白い出来になっています。個人的にはこれにハマりすぎて、時間を忘れて何度もチャレンジしてしまいました(笑)

ただし、ローカライズの甘さ(日本語吹き替え無し、主要NPC以外の日本語字幕無し等)のせいで厳しい評価も受けています。この辺は非常に勿体ないなと思うものの、ゲームとしては非常に面白い仕上がりになっています!

ヒットマン2 - PS4
ワーナー・ブラザース・ホームエンターテイメント
¥7,400(2021/04/16 20:20時点)

第70位:オーディンスフィア レイヴスラシル

発売日 : 2016/1/14
発売元 : アトラス
ジャンル : 2DアクションRPG
PS Store: 5.086件(2019/11/21 12:00時点)
Amazon : 4.3165件(2019/11/21 12:00時点)

2007年にPS2で発売された2DアクションRPGのリメイク作品「オーディンスフィア レイヴスラシル」は、2D横スクロールで遊べるアクションゲームとして全ハードの中でも最も評価の高いタイトルの1つです。

5つの物語に分かれており、物語ごとに主人公が分かれています。パッと見だけだと2Dアクションゲームとして感じるかもしれませんが、この物語ごとのストーリー性が非常にゲームの重要部分になります

まず目を引くのが、独特のファンタジーな世界を表す美麗なグラフィックです。切なさを感じるストーリーに相まった配色による表現は、素晴らしいの一言に尽きます。

アクションゲームとしての面白さも兼ね備えていて、シンプルな操作で遊べ、尚且つ難易度調整も可能なので、プレイヤー自身の腕前に応じた「やりごたえ」を得られるようになっています。

2Dアクションゲームなゆえに飽きると感じる人もいるかもしれませんが、物語を進めるにつれてキャラも増え、ストーリーの奥深さも理解できます育成要素もあるので、RPGとしてのコアとなる部分も本作の重要要素になっています。

リメイク前のバージョンもクラシックモードとして搭載されており、進化の違いを実感することができます。オリジナルをプレイした方はもちろん、1人で楽しめるゲームを探している方にもおすすめできるタイトルです!



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第71位:人喰いの大鷲トリコ

発売日 : 2016/12/6
発売元 : ソニー・インタラクティブエンタテインメント
ジャンル : アクションアドベンチャー
PS Store: 4.51014件(2019/11/21 12:00時点)
Amazon : 3.8560件(2019/11/21 12:00時点)

PlayStation2の名作「ICO」「ワンダと巨像」を手掛けた上田文人氏が監督をつとめ、当初発売時期から5年も延期されようやく発売された「人喰いの大鷲トリコ」です。

本作は「大鷲トリコ」という架空の巨大な生き物と少年が紡ぐストーリーになっています。明確に何かの目的があって進むストーリーではなく、トリコと少年がいる世界の中で感情移入しながら物語を進める作品と考えてもらったほうがいいです。

初めはどうしたらいいか分からないと思います。少年ができることはあまりなく、弱い存在なので、鎧の兵士にあっという間にやられてしまいます。そのため、トリコの存在が大切なものになっていきます。

リコと少年の間に生まれる絆をプレイしながら追い続けることで、プレイヤー自身にも生まれて来る感情を追体験するのがこのゲームの肝ではないでしょうか。

トリコ―!! トリコ―!!」と叫ぶ少年とそれに呼応するトリコの関係性に心打たれるものがあります。あと、トリコの毛並がこの架空の生き物をリアルに感じさせてくれます。

この世界観や物語に没入することで得られる感動が本作の特徴なので、心打たれる体験をしたいと思っている方にオススメの作品です!

第72位:NARUTO-ナルト- 疾風伝 ナルティメットストーム4

発売日 : 2016/2/4
発売元 : バンダイナムコエンターテインメント
ジャンル : 忍道対戦アクション
PS Store: 4.5412件(2019/11/21 12:00時点)
Amazon : 3.9205件(2019/11/21 12:00時点)

NARUTOが好きというバイアスも多少掛かっていますが(笑)、キャラゲーという枠に収まらない非常に高いレベルのアクションゲーム「NARUTO-ナルト- 疾風伝 ナルティメットストーム4」です。NARUTO好き以外にもオススメできる名作です。

※原作「NARUTO」の連載が終了したので、おそらく本作が最終作…と思っていたら、うずまきナルトの息子「うずまきボルト」の物語が追加DLCとして2017年2月にリリースされました(それで最終作とのこと)

本作の何が最高なのかと言うと、原作・アニメを超えると思わせるほどの「質の高い演出」です。NARUTOは忍術が戦い方のメインになりますが、その魅せ方が素晴らしいです。

キャラ特有の忍術の再現度、ド派手さ、そして対戦のジャマをし過ぎないバランスの良さがあります。たまにありますが、対戦ゲームで途中長ったらしい必殺技演出とかあると、なんかだれるじゃないですか。そういうのを感じさせない、絶妙なバランスになっています。

そして、対戦格闘アクションで重要な要素でもあるプレイアブルキャラクター(操作できるキャラ)の数が100人を超えています!そもそも個性の強いキャラクターが多い中、これだけのキャラを操作できるのは素晴らしいの一言。

ストーリーモードとアドベンチャーモードが分かれており、「ムービーと対戦のみ」で楽しめるストーリーモードはテンポもよいのが◎です。忍界大戦終結までのストーリーを楽しめるので、ファンであれば感動モノの内容になっています!

NARUTO-ナルト- 疾風伝 ナルティメットストーム4 Welcome Price!! - PS4
バンダイナムコエンターテインメント
¥3,990(2021/04/13 20:28時点)

BORUTOのストーリーが追加された新パッケージも発売されました!

NARUTO-ナルト- 疾風伝 ナルティメットストーム4 ROAD TO BORUTO - PS4
バンダイナムコエンターテインメント
¥7,480(2021/04/13 22:42時点)

第73位:コール オブ デューティ ブラックオプス 4

発売日 : 2018/10/12
発売元 : ソニー・インタラクティブエンタテインメント
ジャンル : 対戦型FPS
PS Store: 3.0111件(2019/11/21 12:00時点)
Amazon : 2.9656件(2019/11/21 12:00時点)

ブラックオプスシリーズの最新作となる「コール オブ デューティ ブラックオプス4

毎度おなじみの過剰な低評価が付いていてスコア基準には達していないのですが、その反面、高く評価する声も多く私としても充分面白いタイトルに仕上がっていると感じました。

今回はお馴染みの多人数でのドンパチができるマルチプレイモード、これまた定番となった4人協力プレイとなるゾンビモード、そして時代の流れに乗ったバトルロワイヤルモードの大きく3つの構成になっています。これだけで特大ボリュームと言えます!

ただ今作にはシングルプレイ向けとなるキャンペーンが用意されていないので、ストーリー性はありません。基本的にはマルチプレイが前提となる作りになっている点は注意が必要です。

マルチプレイのマップは過去作のものも登場し、2018年11月にはもはやお馴染みの名マップとも言える「Nuketown」も追加されました。小さなマップなだけに、死ぬことも多いですがキルもたくさん取れて面白いマップなんです!

また、シリーズ初となるバトルロイヤルモード「ブラックアウト」は、昨今のPUBG・フォートナイト・荒野行動の影響を受けて作ったんだろうと感じました。

しかし作りはテキトーではなく、CoDの基本的なシステム・操作感を踏まえた上でのバトロワなので非常にクオリティの高い出来になっています(ただし、特筆すべき特徴がないのもまた事実ではありますが)

シリーズの長い対戦型FPSなので初心者には若干敷居が高めかもしれないですが、ボリュームがハンパなくめっちゃ面白いFPSとして私はおすすめしたいです!

【PS4】コール オブ デューティ ブラックオプス 4【CEROレーティング「Z」】
ソニー・インタラクティブエンタテインメント
¥8,690(2021/04/13 20:42時点)

第74位:ドラゴンボール ゼノバースシリーズ

発売日 : 【1】2015/2/5 【2】2017/11/3
発売元 : バンダイナムコエンターテインメント
ジャンル : ドラゴンボールアクション
PS Store: 4.5【1】1456件 【2】579+33件(2019/11/21 12:00時点)
Amazon : 3.3【1】212+25件 【2】156+23件(2019/11/21 12:00時点)

日本の漫画・アニメの代表作の1つと言えるドラゴンボール(以下、DB)のPS4タイトルとしておすすめしたいのが「ドラゴンボール ゼノバース」シリーズです。

本シリーズは、邪悪な何者かの力によってDBの歴史が改変されてしまうのを阻止するストーリーになっています。プレイヤーは好きな種族を選び、タイムパトローラーとして物語を進めていきます。

フル3Dで描かれたキャラ×フィールドで、DBの世界さながらの空中戦を打撃・エネルギー弾の両方を駆使して戦う格闘アクションゲームとなっています。

バトルでは複数キャラが入り乱れて戦い、コンボを決める爽快感や、シュンッと移動して追撃したり避けたりするDBらしさを楽しめるのもファンには嬉しいです!

ストーリーもDBお馴染みの名シーンを追体験できるので、「あーこんな場面あったあった!」と楽しめます。ゼノバースシリーズはキャラデザがいいのも◎ですね

ただゼノバースシリーズ全体に言えるのですが、操作性がそこまでいいとは言えません。空を跳べたり気弾を放つことができるドラゴンボールならではかもしれませんが、格ゲーに慣れている人にとっては初めストレスを感じるかもしれません。

難易度も決して易しいとは言えないですし、ゲームの進め方も分かりにくい点は少々否めません。種族を途中で変えることができないので、別の種族で始めるときは最初からやり直しになるなど、全体的に不親切さの残る作りではあるのでその点はあらかじめご注意ください。

ちなみに1作目・2作目と発売されていますが、今から遊んでみようかなという場合には2作目のデラックスエディションがおすすめです。追加DLCが4つディスクに含まれていますし、ボリュームもこちらの方があります!

ドラゴンボール ゼノバース Welcome Price!! - PS4
バンダイナムコエンターテインメント
¥957(2021/04/16 22:06時点)
【PS4】ドラゴンボール ゼノバース2 デラックスエディション
バンダイナムコエンターテインメント
¥5,373(2021/04/13 20:28時点)

第75位:STEEP(スティープ)

発売日 : 2016/12/22
発売元 : ユービーアイ ソフト
ジャンル : スポーツ
販売方法 : パッケージ/ダウンロード版
PS Store: 4.0921件(2019/11/21 12:00時点)
Amazon : 3.686件(2019/11/21 12:00時点)

あまりジャンルとしては少ないウィンタースポーツを楽しむゲーム「STEEP(スティープ)」です。ウィンタースポーツに興味がない方にはあまり惹かれないかもしれませんが、個人的にオススメしたい一本です。

スキーやスケートなどのライド系スポーツをテーマしたゲームはこれまでもありましたが、ここまで「雪山を堪能する」ことにフォーカスして作られたゲームはないのではないでしょうか。しかも、決められたコースを滑るレースだけでなく、オープンワールドと言うのも注目です。

本作はかなりリアルに再現されたマッターホルンやモンブランといった山々で、スキー・スノーボード・パラグライダー・ウィングスーツの4種類のスポーツを自由に選んで遊べるゲームになっています。

私はスノーボードが好きでよく滑りに行っていた人間なのですが、板を担いで歩いて山を登る感じや、コース無き斜面を滑る感じがまさに雪山そのものなんです。雪の感触みたいなものや、滑った時の雪の音なんかがまさに雪山そのものです。

タイムアタックや高難度のトリックを決めるなど、どちらかというと極めていくことを突き詰めるゲーム性なので、とことんやり込むMっ気のある方にオススメしたいですね。逆に、競争や勝ち負けにこだわりたい方には向かないかもしれません。

新DLCも遂に配信され、ソリ、ロケットウィング、ベースジャンプ、スピードグラインディングなども購入すれば遊べるようになりました!ロケットウィングはまさに別ゲームさながらの空のスポーツになっているので、冬だけでなく夏でも充分楽しめるゲームです!

スティープ - PS4
ユービーアイ ソフト
¥8,140(2021/04/13 21:17時点)

平昌五輪をテーマに(なぜか)日本の雪山が舞台となった新DLCが配信されました。そのDLCコードがセットになった新作パッケージも発売されています!



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第76位:タイタンフォール2

発売日 : 2016/10/28
発売元 : エレクトロニック・アーツ
ジャンル : 対戦型FPS
販売方法 : パッケージ/ダウンロード版
PS Store: 4.51830件(2019/11/21 12:00時点)
Amazon : 4.0233件(2019/11/21 12:00時点)

個人的には2016年に発売されたPS4タイトルで1番のダークホースとして挙げたいのが本作「タイタンフォール2」です。知名度は低い気がしますが、FPSしてとして非常に出来がよく、イチオシのタイトルです!

なぜダークホースなのかというと、本作の1作目がXbox One専売だったことが理由として挙げられます。2作目からマルチプラットフォーム化され、PS4で遂に高評価を受ける結果に繋がりました。

ゲーム性は対戦系FPSとなっていて、舞台は近未来です。近年のCoDのように跳び跳ねることができるのでちょっと「えっ!?」と思う方もいるかもしれないですが、TF2はゲームバランスが秀逸な上に展開がスピーディなので安心してもらっていいです!

タイトルにも付いている「タイタン」というのは、兵士が乗り込む形式の大型ロボットのことを指します。

ゲージを溜めるとタイタンを呼ぶことができ、搭乗すると「ウィーンガチャン♪」とあれよあれよとコックピット風の画面になります。ヘッドフォンしながらプレイしていると本当に操縦しているような臨場感が得られます!その上、タイタン同士の戦いは派手で迫力があります!

また、FPSは追加マップや新モードなどが有料DLCになることが多い中、本作は配信するDLCを全て無料とすると公式アナウンスされています。Splatoonが無料DLCで長きに渡り遊ばれているように、本作も同様に長寿タイトルになることが予想できます!(但し、有料アイテムは別で存在します)

高速な移動、近未来感たっぷりな戦闘、タイタンによる迫力ある攻撃とおすすめのFPSです!

上位に挙げていたのですが、2018年7月にマルチプレイを遊んだところちょっと人が減っている感がありました。サーバーを選べるので海外サーバーに行けばまだ人はいるものの、マッチングが遅めなのでその点を考慮して順位を下げました
タイタンフォール 2 - PS4
エレクトロニック・アーツ
¥5,480(2021/04/13 20:42時点)
EA BEST HITS タイタンフォール (R) 2 - PS4
エレクトロニック・アーツ
¥6,100(2021/04/13 22:42時点)

第77位:ロックマン11 運命の歯車!!

発売日 : 2018/10/04
発売元 : カプコン
ジャンル : 横スクロールアクション
販売方法 : パッケージ/ダウンロード版
PS Store: 4.5151件(2019/11/21 12:00時点)
Amazon : 3.875件(2019/11/21 12:00時点)

ロックマン11 プレイ画像

▲画像はSwitch版をプレイ時のスクリーンショット(以下同様)

ファミコン時代にゲームをしていた人にとっては、大勢の人が熱中した人気シリーズの約7年半振りとなる最新作「ロックマン11 運命の歯車!!」です。

本作では新システム&新要素を盛り込み、グラフィックの質感も一新しつつも、往年のロックマンと同様なゲーム性を楽しめる仕上がりになっています。

今作のステージ構成は、本編が8つのステージ選択と4つのワイリーステージの計12ステージ構成になっています(ワイリーステージにはおなじみのステージも用意されていました)

いつも通り、基本的には死にながらステージ構成(敵の配置・トラップ・ギミック)を覚えて、場面に適した能力を活用しながらギリギリの攻略をしていく横スクロールアクションゲームになっています。
ロックマン11 プレイ画像

特に大きな新システムとして「ダブルギアシステム」というものがあります。周りの時間の進みを遅らせる「スピードギア」とロックバスターを強化する「パワーギア」の2つの能力となっていて、時間制限を考慮しながら戦いの中で駆使していきます。

他にも、ライト博士の研究所でパーツを製造できる要素だったり、前作からより増えた難易度設定も可能になっています。「チャレンジ」モードで、世界の人たちとのタイムアタックなどを競うこともできます!

ただ、往年のロックマンファンであれば問題なく楽しめるとは思うのですが、これが初めてのロックマンという方には正直ちょっと取っ付きづらいかもしれないです。ある意味死にゲーなので、理不尽さを感じるかもしれません。

「チャレンジ」モードはあるものの、メインのボリュームそのものがファミコン時代から変わっていないのも残念。上手い人なら通常難易度でも10時間掛からないと思います。そのため、非常に面白いアクションゲームには仕上がっているものの、コスパ面では厳しいと評せざるを得ません。。。

第78位:DiRT Rally(輸入版)

発売日 : 2016/4/5
発売元 : Codemasters
ジャンル : ラリーレースゲーム
評価 : 4.1
レビュー件数 : 15+38件(2019/11/21 12:00時点)

PS4のレースゲームの中でもっとも高い評価を受けていると言っても過言ではないのが、この「DiRT Rally」です。

DiRT4は日本語版も発売されたものの、こちらは残念ながら日本では未発売となっています。そのため北米版などの輸入盤でしかプレイできないのが難点ですが、その点を差し引いても非常に面白いラリーゲームです!

本作は実際のラリーと同じ様に、だいたい3~5分ほどの一本道コースを同乗者のナビゲートを頼りに単独走行し、他のチームとタイムを競っていきます。チャンピオンシップモードだと、だいたい4コース合計のタイムを競い合います。

舗装されていない道を砂を巻き上げながら走るギリシャ、舗装路なもののドライ・ウェット・雪・氷とさまざまな表情を見せるモナコ、ウェットな砂利路面の森林地帯を走り抜けるウェールズが舞台となっています。世界で最も有名なヒルクライムコースPikes Peakも用意されています。

レーシングシミュレーターより操作性はシビアではないですが、カジュアルレースゲームよりはきめ細かな運転技術を求められます。

こういう1秒1秒をギリギリまで縮めていく、ある意味己との勝負ができるラリーゲームも非常に面白いんです!ラリーゲーム未経験の方にもおすすめしたいタイトルです!

DiRT Rally(輸入版:北米) - PS4
Codemasters(World)
¥6,890(2021/04/13 22:42時点)

第79位:ウォーキング・デッド シリーズ

発売日 : ウォーキング・デッド
発売元 : スクウェア・エニックス
ジャンル : ホラーアドベンチャー
PS Store: 4.5【1】324件 【2】95件(2019/11/21 12:00時点)
Amazon : 3.8【1】49件 【2】34件(2019/11/21 12:00時点)

海外で発売されていたタイトルを日本語ローカライズされた2作「ウォーキング・デッド」「ウォーキング・デッド シーズン 2」どちらもオススメです。特に原作ファンの方にはぜひ遊んでほしいタイトルです。

非常に人気の海外ドラマ(もとは小説)で、国内のオンデマンド動画サービスのほとんどが「ウォーキング・デッド」が見られますね。そのため、見たことがある人も多いのではないでしょうか。

ウォーカー(ゾンビ)が蔓延してしまった世界観は原作そのままに、脚本や登場人物などは基本的にオリジナルになっています。ただ、ドラマと違うのは「自分で行動を選択する」という点です。

実際に緊迫した場面に遭遇した時、考える時間はあまりありません。我々が生きている世界以上に、この殺伐とした世界では決断を急がないといけなくなります。そんな決断を選択肢形式で迫られます

ゲームシステムは「ポイント&クリック」形式のアドベンチャーゲームになっていて、戦闘時などでもQTEによるアクション要素があります。ただ、どちらかというとこの世界に没入することを楽しむゲームになっています。

エピソード形式で展開され、救いのある世界でもありません。苦渋の決断が多く、つらいかもしれません。それでもこのゲームによりさらに原作の奥深さを知れるタイトルとして、私はオススメさせて頂きます!

第80位:Battlefield V (バトルフィールド5)

発売日 : 2018/11/20
発売元 : エレクトロニック・アーツ
ジャンル : 対戦型FPS
PS Store: 3.0860件(2019/11/21 12:00時点)
Amazon : 3.3595件(2019/11/21 12:00時点)

前作が第一次世界大戦が舞台だったのが、より現代に近づいた第二次世界大戦が舞台となる人気FPSシリーズ最新作「Battlefield Vバトルフィールド5)」

BFシリーズの最大の特徴と言えば、大規模マルチプレイ(最大64人)や建物などのオブジェクト破壊、そしてビークル(戦車や装甲車)に搭乗できる点ですが、その辺りの要素はそのまま引き継がれています。

広いマップでリアルな戦場のような没入感を得られるFPSゲームとして、正統進化したタイトルになっていると私個人としては感じました!

よく比較対象に上がるCoDとの違いですが、本作はチーム戦であることを強く意識した戦いが求められるという点だと思います。前作よりも分隊での行動、仲間との協力が求められる作りになっています。

個人的にはBFはやっぱりオブジェクトの破壊が好きなので、建物内に隠れていても壁が破壊されたりするリアル感は堪らないですね。戦車や戦闘機などのビークル操作も楽しいです。

グラフィックも向上していて非常に綺麗ですし、またストーリーモードにあたる「大戦の書」も実装されています!

前作BF1と比べると、エイムアシストの弱体化&スポットのほぼ廃止で初心者向けとしては少し敷居が上がった感はあります。ただ個人的にはコントローラーでプレイしていてもそこまで違和感を感じませんでした(FPSは10年前からプレイしてることもあるかもしれませんが)

ちなみに様々なマルチプレイのルールが用意されていますが、2019年春にはバトロワモードの配信も予定されています!やり込み要素としては非常に多いFPSと言えます!

Battlefield V (バトルフィールドV) - PS4
エレクトロニック・アーツ
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PS4(プレステ4)
この記事を書いた人
もぐ

5歳からファミコンを始めて今では立派なおっさんゲーマー。ITインフラ・ネットワークを専門とする元システムエンジニアで、最近はカメラや映像に興味があります(お問い合せはこちらまで)

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